RWDで承認申請、まずは「希少疾患」を想定 PMDA・藤原理事長 2019/9/6 21:13 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の藤原康弘理事長は、6日のレギュラトリーサイエンス学会学術大会で講演し、PMDAでのリアル・ワールド・データ(RWD)の活用に向けた今後の見通しを語った。医薬品の承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 創薬力強化やオーファン指定増加に注力 PMDA藤原理事長 2026/01/21 04:30 レジストリの申請活用などでQ&A 医薬品審査管理課 2026/03/30 21:01 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 医療等情報「希少疾病から利活用を」 PMDA・山口部長、薬事利用見据え提言 2025/10/14 17:29 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30