RWDで承認申請、まずは「希少疾患」を想定 PMDA・藤原理事長 2019/9/6 21:13 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の藤原康弘理事長は、6日のレギュラトリーサイエンス学会学術大会で講演し、PMDAでのリアル・ワールド・データ(RWD)の活用に向けた今後の見通しを語った。医薬品の承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 創薬力強化やオーファン指定増加に注力 PMDA藤原理事長 2026/01/21 04:30 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 医療等情報「希少疾病から利活用を」 PMDA・山口部長、薬事利用見据え提言 2025/10/14 17:29 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42