RWDで承認申請、まずは「希少疾患」を想定 PMDA・藤原理事長 2019/9/6 21:13 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の藤原康弘理事長は、6日のレギュラトリーサイエンス学会学術大会で講演し、PMDAでのリアル・ワールド・データ(RWD)の活用に向けた今後の見通しを語った。医薬品の承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 創薬力強化やオーファン指定増加に注力 PMDA藤原理事長 2026/01/21 04:30 レジストリの申請活用などでQ&A 医薬品審査管理課 2026/03/30 21:01 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/03/02 22:28 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30