英AZの「イミフィンジ」、OS有意に延長 SCLCのP3試験 2019/9/13 18:37 保存する 英アストラゼネカは13日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、進展型小細胞肺がん(SCLC)の1次治療を対象にした国際共同臨床第3相試験(CASPIAN試験)で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/08/24 22:42 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38