英AZの「イミフィンジ」、OS有意に延長 SCLCのP3試験 2019/9/13 18:37 保存する 英アストラゼネカは13日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、進展型小細胞肺がん(SCLC)の1次治療を対象にした国際共同臨床第3相試験(CASPIAN試験)で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/08/24 22:42