くる病・骨軟化症薬「クリースビータ」の承認取得 協和キリン 2019/9/20 22:40 保存する 協和キリンは20日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺伝子組換え〉)の国内製造販売承認を取得したと発表した。 適応症は「FGF23関連低リン血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIで効率化しても脳は疲労する? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(3) 2026/4/15 04:59 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/4/15 04:30 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 ルミセフ、ペン型注射剤の承認取得 協和キリン 2025/06/26 22:30 ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53