アステラスの「ゾスパタ」 欧州で承認勧告 2019/9/24 17:43 保存する アステラス製薬は24日、FLT3阻害剤「ゾスパタ」(一般名=ギルテリチニブ)について、欧州医薬品委員会(CHMP)が販売承認勧告を採択したと発表した。適応症は「成人の再発または難治性のFLT3遺伝子… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 “目利き対決”のAML薬、海外承認で明暗 アステラスは着々、第一三共は否定的見解相次ぐ 2019/10/23 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/05/25 18:09 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30