財政審、社会保障で年金・介護を議論 医療・医薬品は後日テーマに 2019/10/9 20:58 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会(分科会長=榊原定征・前経団連会長)は9日、年末の予算編成を視野に社会保障の議論に着手し、主に▽年金▽介護▽子ども・子育て―をテーマに意見を交わした。分科会は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 社会保障「給付と負担のバランスが不均衡」 財務省「改革が急務」 2025/04/10 10:34 民間議員「社会保障改革の推進を」 諮問会議、高市政権で初開催 2025/11/13 10:05 「納得感が得られる社会保障の構築を」 高市首相、国民会議の初会合で 2026/02/27 10:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 消費減税、明確な要請なし 自民・財政改革本部、医療機関の物価高影響に懸念も 2025/04/24 20:25