「ゾフルーザ」耐性変異ウイルス、ヒトからヒトへ伝播 感染研が1例確認 2019/10/15 22:37 保存する 国立感染症研究所(感染研)は14日までに、抗インフルエンザウイルス薬バロキサビル マルボキシル(一般名、製品名「ゾフルーザ」)耐性変異株のサーベイランス解析で、耐性変異ウイルス(PA I38T耐性変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54