「ゾフルーザ」耐性変異ウイルス、ヒトからヒトへ伝播 感染研が1例確認 2019/10/15 22:37 保存する 国立感染症研究所(感染研)は14日までに、抗インフルエンザウイルス薬バロキサビル マルボキシル(一般名、製品名「ゾフルーザ」)耐性変異株のサーベイランス解析で、耐性変異ウイルス(PA I38T耐性変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 国内市場成長率、世界と同水準に設定 政府、戦略17分野ロードマップ案 2026/6/24 22:59 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/6/24 20:23 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/6/24 18:40 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/6/24 18:23 【中医協】テロメライシン、医薬品に区分 医療保険適用へ手続き 2026/6/24 18:23 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54