アトピーJAK阻害剤、近づく市場参入 1番手が来春にも収載、複数が間もなく申請か 2019/10/21 04:30 保存する 製薬各社が開発競争を繰り広げているアトピー性皮膚炎に対するヤヌスキナーゼ(JAK)阻害剤の市場への参入が近づいている。外用剤、経口剤を合わせ少なくとも5成分が開発中だが、1番手の製品は来春にも薬価収… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オルミエント」、アトピー性皮膚炎で主要評価項目達成 米リリーのP3試験 2019/8/27 17:37 初の外用JAK阻害剤「コレクチム」など審議 25日に第一部会、「エドルミズ」は予定なし 2019/10/11 22:53 製薬企業最新記事 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 ツムラ、杉井圭氏が代表取締役COOに 26日付、医療用医薬品事業の権限委譲 2026/6/26 16:47 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 コレクチム、ローション剤を申請 塩野義/鳥居 2026/02/27 16:38 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58