アトピーJAK阻害剤、近づく市場参入 1番手が来春にも収載、複数が間もなく申請か 2019/10/21 04:30 保存する 製薬各社が開発競争を繰り広げているアトピー性皮膚炎に対するヤヌスキナーゼ(JAK)阻害剤の市場への参入が近づいている。外用剤、経口剤を合わせ少なくとも5成分が開発中だが、1番手の製品は来春にも薬価収… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オルミエント」、アトピー性皮膚炎で主要評価項目達成 米リリーのP3試験 2019/8/27 17:37 初の外用JAK阻害剤「コレクチム」など審議 25日に第一部会、「エドルミズ」は予定なし 2019/10/11 22:53 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 コレクチム、ローション剤を申請 塩野義/鳥居 2026/02/27 16:38 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39