「エンタイビオ」、重篤有害事象が低下傾向 武田のRWD研究、抗TNFα抗体と比較 2019/10/21 19:56 保存する 武田薬品工業は21日、潰瘍性大腸炎(UC)とクローン病(CD)患者を対象に、リアルワールドデータ(RWD)を用いてベドリズマブ(一般名、日本製品名「エンタイビオ」)と抗TNFα抗体製剤を比較するレト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39