「ゾルゲンスマ」、日本での発売は来年に持ち越しへ 世界最高額のSMA遺伝子治療薬、審査の長期化で 2019/10/23 00:00 保存する 世界一高額な医薬品といわれるスイス・ノバルティスの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療薬「ゾルゲンスマ」の日本での発売が来年に持ち越される見通しになった。先駆け審査指定制度の対象品目のため、当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 【中医協】再生医療等5製品の区分決定 リハートは医療機器、4製品は医薬品 2026/04/08 21:23 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46