「ゾルゲンスマ」、日本での発売は来年に持ち越しへ 世界最高額のSMA遺伝子治療薬、審査の長期化で 2019/10/23 00:00 保存する 世界一高額な医薬品といわれるスイス・ノバルティスの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療薬「ゾルゲンスマ」の日本での発売が来年に持ち越される見通しになった。先駆け審査指定制度の対象品目のため、当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 【中医協】再生医療等5製品の区分決定 リハートは医療機器、4製品は医薬品 2026/04/08 21:23 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46