【中医協】バイオセイムの薬価「BSより高いのも選択肢」 幸野委員 2019/10/23 23:40 保存する 先発医薬品と全く同じ条件で作るバイオセイムの算定薬価を巡り、中医協支払い側の幸野庄司委員(健保連理事)が「バイオシミラー(BS)と同一の7掛け算定ではなく、もう少し高い薬価にすることも一つの選択肢で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 【中医協】G1ルール、5年前倒し適用へ G2は廃止 2025/11/19 21:00 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53