副作用被害救済制度、18年度請求件数は1419件 安全性情報・367号 2019/10/24 00:05 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬安全対策課は23日、「医薬品・医療機器等安全性情報」の第367号を公表し、医薬品副作用被害救済制度の2018年度の請求件数が1419件で前年度から72件減ったことなどを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エレビジス、保険収載の議論再開 安全対策、大筋で理解得る 2025/10/08 20:39 主薬と併用薬、双方の添文確認を 安全性情報・第428号 2026/04/14 21:48 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/03/12 21:01 【中医協】BS促進「加入者に働きかけ必要」 公聴会で健保組合関係者 2026/01/21 15:31