副作用被害救済制度、18年度請求件数は1419件 安全性情報・367号 2019/10/24 00:05 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬安全対策課は23日、「医薬品・医療機器等安全性情報」の第367号を公表し、医薬品副作用被害救済制度の2018年度の請求件数が1419件で前年度から72件減ったことなどを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エレビジス、保険収載の議論再開 安全対策、大筋で理解得る 2025/10/08 20:39 主薬と併用薬、双方の添文確認を 安全性情報・第428号 2026/04/14 21:48 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/03/12 21:01 【中医協】BS促進「加入者に働きかけ必要」 公聴会で健保組合関係者 2026/01/21 15:31