「ゾフルーザ」投与、12歳未満は慎重に検討を 日本感染症学会が提言 2019/10/25 18:11 保存する 日本感染症学会は25日までに、抗インフルエンザウイルス薬の使用に関する提言を発表した。塩野義製薬のキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 RSウイルス予防の抗体薬を国内申請 MSDのクレスロビマブ 2025/07/14 18:47