「ゾフルーザ」投与、12歳未満は慎重に検討を 日本感染症学会が提言 2019/10/25 18:11 保存する 日本感染症学会は25日までに、抗インフルエンザウイルス薬の使用に関する提言を発表した。塩野義製薬のキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/08/07 20:43 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20