「ゾフルーザ」投与、12歳未満は慎重に検討を 日本感染症学会が提言 2019/10/25 18:11 保存する 日本感染症学会は25日までに、抗インフルエンザウイルス薬の使用に関する提言を発表した。塩野義製薬のキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20