【4~9月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.3%減収 国内は好調 2019/10/31 00:17 保存する 田辺三菱製薬が30日に発表した2019年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は前年同期比10.3%減の1881億900万円だった。国内は医療用医薬品の重点品が貢献し増収を確… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、三菱ケミカルHDの完全子会社へ 株式公開買い付け、ヘルスケア分野の基盤固め 2019/11/19 04:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】田辺三菱、純利益58.8%減 希望退職の関連費用計上で 2025/05/13 21:08 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32