【4~9月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.3%減収 国内は好調 2019/10/31 00:17 保存する 田辺三菱製薬が30日に発表した2019年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は前年同期比10.3%減の1881億900万円だった。国内は医療用医薬品の重点品が貢献し増収を確… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、三菱ケミカルHDの完全子会社へ 株式公開買い付け、ヘルスケア分野の基盤固め 2019/11/19 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/05/15 22:27