【4~9月期】田辺三菱、「ジレニア」仲裁響き10.3%減収 国内は好調 2019/10/31 00:17 保存する 田辺三菱製薬が30日に発表した2019年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は前年同期比10.3%減の1881億900万円だった。国内は医療用医薬品の重点品が貢献し増収を確… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、三菱ケミカルHDの完全子会社へ 株式公開買い付け、ヘルスケア分野の基盤固め 2019/11/19 04:30 製薬企業最新記事 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/7/29 12:09 医療機関倒産「年80件」も 帝国DB、上半期は過去最多 2026/7/29 09:57 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 自動検索(類似記事表示) 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/05/15 22:27