間質性膀胱炎治療剤、米でP1/2試験開始 生化学 2019/11/8 20:58 保存する 生化学工業は8日、間質性膀胱炎治療剤SI-722(開発コード)について、米国で臨床第1/2相試験を開始したと発表した。 同剤は、同社独自のグリコサミノグリカン(GAG)修飾技術やドラッグデリバリーシ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 外科用の癒着防止材を承認申請 生化学工業 2025/08/20 18:18 生化学、癒着防止材の承認取得 コヴィディエンジャパンが販売 2026/04/22 20:32 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 ナドファラゲン フィラデノベクを申請 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2025/09/05 17:54 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30