【9月期通期】富士製薬、診断薬など落ち込み減収減益 2019/11/8 22:32 保存する 富士製薬工業が8日に発表した2019年9月期連結決算によると、売上高は362億7900万円(前期比4.3%減)だった。主力の産婦人科領域のホルモン剤が好調だったが、診断用薬や代謝性医薬品などが数字を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】東和薬品、増収減益 子会社・三生医薬が落ち込む 2026/05/14 20:48 【決算】ニプロ、国内医薬品0.3%減収 注射剤好調も経口剤や外用剤落ち込む 2026/05/12 20:52 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54