【9月期通期】富士製薬、診断薬など落ち込み減収減益 2019/11/8 22:32 保存する 富士製薬工業が8日に発表した2019年9月期連結決算によると、売上高は362億7900万円(前期比4.3%減)だった。主力の産婦人科領域のホルモン剤が好調だったが、診断用薬や代謝性医薬品などが数字を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24