サトラリズマブ、P3試験でNMOSDの再発リスク減少 中外製薬 2019/11/29 17:19 保存する 中外製薬は29日、視神経脊髄炎スペクトラム(NMOSD)治療薬として開発を進めているヒト化抗IL-6レセプターリサイクリング抗体サトラリズマブ(一般名、開発コード=SA237)について、国際共同臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/08/19 20:02