アステラス、新規作用のがん免疫療法を創出へ R&Dミーティングで安川社長 2019/12/10 23:01 保存する アステラス製薬は10日のR&Dミーティングで、がん免疫療法の研究開発状況を説明した。安川健司社長は、既存の免疫チェックポイント阻害剤で治療効果が得られる患者が20%程度にとどまることを指摘しつつ、「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/03/12 19:56 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59