「アレロック」「アテレック」取り違えで再度注意喚起 協和キリン・EAファーマ・持田 2019/12/13 21:42 保存する 協和キリンのアレルギー性疾患治療剤「アレロック」(一般名=オロパタジン塩酸塩)とEAファーマの持続性Ca拮抗降圧剤「アテレック」(シルニジピン)について、販売名類似による取り違えが続いていることを受… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 アレックスビー、母子免疫は「適応外」 PMDAが注意喚起 2026/05/08 10:26 グラセプターとプログラフ、取り違え注意 アステラスが呼びかけ 2026/06/02 20:16 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14