出生数86万4000人に、初の90万人割れ 19年人口動態、「令和婚」の影響も 2019/12/25 10:11 保存する 厚生労働省は24日、2019年の人口動態統計の年間推計を公表した。出生数は推計86万4000人となり、初めて90万人を下回った。前年からの減少数は約5万4000人で、減少率は約5.9%。厚労省の担当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 出生数「重く受け止め」 初の70万人割れ、福岡厚労相 2025/06/06 17:15 新規AIDS患者、2年連続で増加 24年速報値 2025/03/31 12:01 MR数、4万3646人で11年連続の減少 25年版白書、早期希望退職が影響か 2025/07/15 00:00 24年度貿易赤字5.2兆円 4年連続、対米は9兆円の黒字 2025/04/17 18:03 法人の営業収入、2年連続で過去最高 税収は3番目、23年度調査―国税庁 2025/04/24 17:11