ケーエスケー、25年に向け新ビジョン策定 近畿市場でシェア25%目指す 2019/12/27 17:46 保存する 近畿2府4県をエリアとする地場卸のケーエスケー(大阪市)は、2020年から5年間の企業理念に当たる「ビジョン2025」を策定した。これまでの5年間の実績をベースに、地域の健康や医療を支える事業に取り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 関薬協、新ビジョン策定を承認 10年先を見据えて 2025/07/09 15:18 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 新ビジョン、会員の意思統一図る旗印に 関薬協・澤田会長 2025/07/16 04:30