ケーエスケー、25年に向け新ビジョン策定 近畿市場でシェア25%目指す 2019/12/27 17:46 保存する 近畿2府4県をエリアとする地場卸のケーエスケー(大阪市)は、2020年から5年間の企業理念に当たる「ビジョン2025」を策定した。これまでの5年間の実績をベースに、地域の健康や医療を支える事業に取り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 関薬協、新ビジョン案を承認 35年の目指すべき姿と具体策示す 2026/05/26 22:23 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 関薬協、新ビジョン策定を承認 10年先を見据えて 2025/07/09 15:18 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30