連載〈3〉革新的な薬が相次ぎ登場 国衛研・井上氏 修飾核酸技術の進展で 2020/1/16 04:30 保存する これまで治療選択肢が乏しかった遺伝性疾患や難治性疾患に対する革新的な核酸医薬が相次いで承認された状況について、国立医薬品食品衛生研究所遺伝子医薬部第2室(核酸医薬室)の井上貴雄室長は「修飾核酸技術の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉「スピンラザ」の効果を実感 女子医大・齋藤氏、「ゾルゲンスマ」にも期待 2020/1/15 04:30 連載〈1〉「オンパットロ」で治療が大きく前進 長崎国際大・安東氏、残された課題も 2020/1/14 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 遺伝子治療薬の商業化に壁 承認目前の取り下げに学会は憤り 2025/05/26 04:30 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30