連載〈3〉革新的な薬が相次ぎ登場 国衛研・井上氏 修飾核酸技術の進展で 2020/1/16 04:30 保存する これまで治療選択肢が乏しかった遺伝性疾患や難治性疾患に対する革新的な核酸医薬が相次いで承認された状況について、国立医薬品食品衛生研究所遺伝子医薬部第2室(核酸医薬室)の井上貴雄室長は「修飾核酸技術の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉「スピンラザ」の効果を実感 女子医大・齋藤氏、「ゾルゲンスマ」にも期待 2020/1/15 04:30 連載〈1〉「オンパットロ」で治療が大きく前進 長崎国際大・安東氏、残された課題も 2020/1/14 04:30 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 DDS 2026/09/29 00:00