【12月期通期】中外、売上高・営業利益ともに3年連続で過去最高 「ヘムライブラ」「テセントリク」など貢献 2020/1/30 22:33 保存する 中外製薬が30日に発表した2019年1~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、血友病A治療薬「ヘムライブラ」が国内外で好調に推移したほか、抗PD-L1抗体「テセントリク」など新製品が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 【決算】栄研化学、中計目標を引き下げ 実行可能性と成長性で再策定 2026/05/12 19:36 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23