【12月期通期】中外、売上高・営業利益ともに3年連続で過去最高 「ヘムライブラ」「テセントリク」など貢献 2020/1/30 22:33 保存する 中外製薬が30日に発表した2019年1~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、血友病A治療薬「ヘムライブラ」が国内外で好調に推移したほか、抗PD-L1抗体「テセントリク」など新製品が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 【決算】栄研化学、中計目標を引き下げ 実行可能性と成長性で再策定 2026/05/12 19:36 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23