【12月期通期】中外、売上高・営業利益ともに3年連続で過去最高 「ヘムライブラ」「テセントリク」など貢献 2020/1/30 22:33 保存する 中外製薬が30日に発表した2019年1~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、血友病A治療薬「ヘムライブラ」が国内外で好調に推移したほか、抗PD-L1抗体「テセントリク」など新製品が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】栄研化学、中計目標を引き下げ 実行可能性と成長性で再策定 2026/05/12 19:36 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23