【Interview〈2〉】これからの創薬「複数モダリティが必要」 中外製薬・永山治会長 2020/2/21 04:30 保存する これからの創薬では「低分子、中分子、バイオなど複数のモダリティを使いこなす必要がある」と指摘する中外製薬の永山治代表取締役会長。他方では、限りある創薬ターゲットに対し、新興の中国企業を含めて創薬研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview〈1〉】護送船団方式に異論、先進企業の後押しを 中外製薬・永山治会長 2020/2/20 04:30 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 がん細胞などに「目印」 除去助けるたんぱく質開発、京大 2025/09/08 20:28 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27