【Interview〈2〉】これからの創薬「複数モダリティが必要」 中外製薬・永山治会長 2020/2/21 04:30 保存する これからの創薬では「低分子、中分子、バイオなど複数のモダリティを使いこなす必要がある」と指摘する中外製薬の永山治代表取締役会長。他方では、限りある創薬ターゲットに対し、新興の中国企業を含めて創薬研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview〈1〉】護送船団方式に異論、先進企業の後押しを 中外製薬・永山治会長 2020/2/20 04:30 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 吸入麻酔薬、仕組みの一部解明 投与後たんぱく質活性化、東大など 2025/06/04 15:23 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30