【Interview〈2〉】これからの創薬「複数モダリティが必要」 中外製薬・永山治会長 2020/2/21 04:30 保存する これからの創薬では「低分子、中分子、バイオなど複数のモダリティを使いこなす必要がある」と指摘する中外製薬の永山治代表取締役会長。他方では、限りある創薬ターゲットに対し、新興の中国企業を含めて創薬研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview〈1〉】護送船団方式に異論、先進企業の後押しを 中外製薬・永山治会長 2020/2/20 04:30 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 がん細胞などに「目印」 除去助けるたんぱく質開発、京大 2025/09/08 20:28 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30