大鵬、米アーカス社から抗PD-1抗体を導入 海外で複数のがん対象に開発中 2020/2/27 21:12 保存する 大鵬薬品工業は27日、米アーカス バイオサイエンシズ社が開発中の抗PD-1抗体AB122(開発コード)について、中国とタイを除くアジアと日本における独占的開発・販売の権利を取得したと発表した。 大鵬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58