新ポストでグループ全体の研究開発を統括 大日本住友、資源管理し最適ポートフォリオ目指す 2020/3/4 04:30 保存する 大日本住友製薬は研究開発体制を変更し、4月1日付で野村博社長の下に「チーフ・サイエンティフィック・オフィサー」のポストを設ける。大日本住友グループ全体の研究開発を統括し、資源配分を一元的に管理しなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、22年度の中計目標値見直しへ ロイバント社との提携踏まえ 2020/2/7 22:58 製薬企業最新記事 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 片頭痛薬ナルティークを共同販促 ファイザー/エーザイ、9月から 2026/7/27 15:02 自動検索(類似記事表示) エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 製薬協・研発委、研究領域勉強会を開始 各社の注目研究領域で研究者招く 2026/05/26 21:05 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50