新ポストでグループ全体の研究開発を統括 大日本住友、資源管理し最適ポートフォリオ目指す 2020/3/4 04:30 保存する 大日本住友製薬は研究開発体制を変更し、4月1日付で野村博社長の下に「チーフ・サイエンティフィック・オフィサー」のポストを設ける。大日本住友グループ全体の研究開発を統括し、資源配分を一元的に管理しなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、22年度の中計目標値見直しへ ロイバント社との提携踏まえ 2020/2/7 22:58 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) BSの保険給付の在り方検討を 長収品の選定療養参考に、自民PTが提言 2025/05/12 18:51 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 「精神・神経領域でもナンバーワンに」 米アッヴィ・タッカー氏 2025/10/01 19:35 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30