新ポストでグループ全体の研究開発を統括 大日本住友、資源管理し最適ポートフォリオ目指す 2020/3/4 04:30 保存する 大日本住友製薬は研究開発体制を変更し、4月1日付で野村博社長の下に「チーフ・サイエンティフィック・オフィサー」のポストを設ける。大日本住友グループ全体の研究開発を統括し、資源配分を一元的に管理しなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、22年度の中計目標値見直しへ ロイバント社との提携踏まえ 2020/2/7 22:58 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 製薬協・研発委、研究領域勉強会を開始 各社の注目研究領域で研究者招く 2026/05/26 21:05 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59