“アリ・パリ”超えるか「レンビマ」 米中軸に急拡大、メルクとの協業テコに 2020/3/9 00:30 保存する エーザイが中期経営計画「E-WAY 2025」で、2020~25年度の年平均成長率を20%に設定した。それを牽引するのは抗がん剤「レンビマ」だ。同剤はすでにブロックバスター化への道を歩むが、「アリセ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 「500億円超」の大型新薬 2025/09/02 00:00