「イミフィンジ」、化学療法併用でOS延長 AZ 2020/3/26 18:57 保存する アストラゼネカは26日までに、抗がん剤「イミフィンジ」の臨床第3相試験(CASPIAN試験)の最終解析で、標準治療である化学療法との併用が進展型小細胞肺がんの1次治療として持続的・臨床的に意義のある… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30