感染性胃腸炎、定点1.61で「かなり少ない」

感染症週報第15週

 国立感染症研究所は24日、感染症週報第15週(4月6~12日)を公表した。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は1.61で、第5週以降減少が続いている。過去5年間の同時期の平均と比べ「かなり少ない」状況。…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)