東京大、「アビガン」「フサン」併用で特定臨床研究 肺炎発症の新型コロナ患者に 2020/5/8 23:40 保存する 東京大は8日、肺炎を発症している新型コロナウイルス感染症の患者に、抗ウイルス薬「アビガン」(一般名=ファビピラビル)と急性膵炎等治療薬「フサン」(ナファモスタットメシル酸塩)を併用投与する特定臨床研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ビキセオスに「腫瘍崩壊症候群」 添文改訂を指示 2026/02/10 20:54 クレコン7月速報、医療用4.8%増 2026/09/07 15:12 【決算】コロナ関連製品落ち込み減収 米ファイザー、25年通期 2026/02/04 16:37 クレコン6月速報・医療用9.0%増 2026/08/07 14:42