「ゾフルーザ」大幅減収も「イナビル」増収 19~20年インフル薬市場 2020/5/12 00:00 保存する 先発医薬品企業が発表した2019年~20年シーズンの抗インフルエンザウイルス薬の売り上げ実績によると、塩野義製薬の「ゾフルーザ」(20年3月期通期)が前期比98.4%減の4億3000万円と大幅に数字… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬、供給量は約260.1万人分 1月19日~2月15日、厚労省公表 2026/02/20 22:00 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15 抗インフル薬、供給量は約260万人分 12月15日~1月11日、厚労省公表 2026/01/19 17:52