「ゾフルーザ」大幅減収も「イナビル」増収 19~20年インフル薬市場 2020/5/12 00:00 保存する 先発医薬品企業が発表した2019年~20年シーズンの抗インフルエンザウイルス薬の売り上げ実績によると、塩野義製薬の「ゾフルーザ」(20年3月期通期)が前期比98.4%減の4億3000万円と大幅に数字… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬、供給量は約260.1万人分 1月19日~2月15日、厚労省公表 2026/02/20 22:00 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15