情報提供活動へのデジタル活用、推進も「対面は必要」 大日本住友・野村社長 2020/5/13 21:27 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は13日の決算説明会で、今後のMRの情報提供活動について「デジタル技術を活用していくが、対面でのコミュニケーションが必要な局面はある」とし、「MRのコンセプトを全部ひっくり… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 第2期中計でeプロモ拡充に注力 ツムラ、31年には「6万人に情報提供」 2025/07/25 04:30 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30