オンコリス、核酸系逆転写酵素阻害剤を3億ドルで米社に導出 神経変性疾患薬の可能性 2020/6/15 22:26 保存する オンコリスバイオファーマは15日、神経変性疾患治療薬としての可能性が見いだされた核酸系逆転写酵素阻害剤センサブジン(OBP-601)について、米トランスポゾン セラピューティクスと総額3億ドル(33… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15