オンコリス、核酸系逆転写酵素阻害剤を3億ドルで米社に導出 神経変性疾患薬の可能性 2020/6/15 22:26 保存する オンコリスバイオファーマは15日、神経変性疾患治療薬としての可能性が見いだされた核酸系逆転写酵素阻害剤センサブジン(OBP-601)について、米トランスポゾン セラピューティクスと総額3億ドル(33… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15