オンコリス、核酸系逆転写酵素阻害剤を3億ドルで米社に導出

神経変性疾患薬の可能性

 オンコリスバイオファーマは15日、神経変性疾患治療薬としての可能性が見いだされた核酸系逆転写酵素阻害剤センサブジン(OBP-601)について、米トランスポゾン セラピューティクスと総額3億ドル(33…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)