スイッチできない「理由」取り除く議論を 厚労省・評価検討会議、中間取りまとめへ議論開始 2020/7/8 18:25 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」(座長=笠貫宏・早稲田大特命教授)は8日、昨年12月以来約7カ月ぶりに会合を開き、これまでの検討状況に関する中間取りまとめの作成に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 緊急避妊薬スイッチに向け要件議論 厚労省・評価検討会議、年齢制限は「不要」 2025/05/26 10:44 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 タダラフィルをスイッチ申請 エスエス製薬 2025/06/09 10:52 緊急避妊薬のOTC化、面前服用を支持 自民・薬事小委、使用年限は「不要」 2025/08/28 10:08 OTC薬販売、薬剤師の「アドバイザー」力に課題 厚労省・紀平審査管理課長 2025/11/05 10:13