RAD-AR、俵木理事長を再任 22年までの新活動計画も策定 2020/7/8 20:07 保存する くすりの適正使用協議会(RAD-AR)は8日、新役員体制と2022年までの新中期活動計画を公表した。理事長は俵木登美子氏が、副理事長は高橋洋一郎氏が再任された。役員任期は2年間。6月25日に定時総会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 RAD-AR、「くすりのしおり」大改修へ “信頼できる情報”へのニーズ向上、アクセスが10倍以上に 2020/7/17 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) ミルシルサイトをプラットフォームに RAD-AR・俵木理事長 2025/06/10 20:12 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/04/09 13:24 患者が使いやすいjRCTに 製薬協患者団体連携推進委・三澤委員長 2025/11/26 17:43 セルメ推進、「骨太25」の達成求め提言 日本GE・BS学会OTC分科会 2025/10/14 14:18 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30