RAD-AR、俵木理事長を再任 22年までの新活動計画も策定 2020/7/8 20:07 保存する くすりの適正使用協議会(RAD-AR)は8日、新役員体制と2022年までの新中期活動計画を公表した。理事長は俵木登美子氏が、副理事長は高橋洋一郎氏が再任された。役員任期は2年間。6月25日に定時総会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 RAD-AR、「くすりのしおり」大改修へ “信頼できる情報”へのニーズ向上、アクセスが10倍以上に 2020/7/17 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/05/07 04:30 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/04/09 13:24 患者が使いやすいjRCTに 製薬協患者団体連携推進委・三澤委員長 2025/11/26 17:43 セルメ推進、「骨太25」の達成求め提言 日本GE・BS学会OTC分科会 2025/10/14 14:18 OTC・医療用の薬歴「一元管理推進」を 自民議連でOTC薬協、「骨太」へ要望 2026/05/19 10:32