「安定確保医薬品」、535品目から年度末に選定へ 厚労省会議・骨子案、供給不安情報の報告ルール策定も 2020/7/30 04:30 保存する 厚生労働省が31日の「医療用医薬品の安定確保策に関する関係者会議」(座長=清田浩・日本化学療法学会理事長)に示す骨子案の内容が明らかになった。今年度末をめどに、日本医学会傘下の55学会から提案があっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医薬品安定確保策、次回会合で骨子提示へ 厚労省会議、要件・優先順位・薬価が焦点 2020/6/26 22:35 安定確保必要な医薬品、優先順位の考え方が焦点か 厚労省、36学会・418品目を関係者会議に報告 2020/6/26 00:18 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/07/22 21:00 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 重要物資確保へ、TFが初会合 政府、中東情勢受け 2026/04/02 21:31 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/03/27 18:36