阪大/国循、元所属医師が論文5本をねつ造・改ざん JANP試験の参考にも 2020/8/19 22:03 保存する 大阪大と国立循環器病研究センターは18日、以前所属していた野尻崇医師が執筆した論文5本について、ねつ造や改ざんがあったと発表した。このうち1本は、「非小細胞肺がん手術適応症例に対する周術期hANP投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/07/01 13:57 シングルIRB、目標80%は「低すぎる」 規制改革推進会議、厚労省に厳しい指摘 2026/03/23 22:59 治験専門職種の「存在価値高めたい」 臨床試験学会、検定・認定制度通じて 2025/11/05 04:30 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14