メーゼント「進行型MSのアンメットニーズに応える薬剤」

東京女子医大・清水氏、ノバルティス主催セミナーで

 東京女子医科大脳神経内科の清水優子・特命担当教授は18日、ノバルティス ファーマが主催したメディアセミナーで、今月発売された多発性硬化症(MS)治療薬「メーゼント」(一般名=シポニモド フマル酸)に…

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