第一三共、「イナビル」のコロナ感染リスク低減へ 医療現場から施設内吸入に懸念、患者啓蒙で自宅での使用後押し 2020/10/30 04:30 保存する 吸入タイプの抗インフルエンザウイルス薬に対して、施設内で使用すると新型コロナウイルスの感染リスクが高まるといった懸念が医療現場から上がっていることを受けて、第一三共が今シーズンから「イナビル」を自宅… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ミルシルサイトをプラットフォームに RAD-AR・俵木理事長 2025/06/10 20:12 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56