第一三共、「イナビル」のコロナ感染リスク低減へ 医療現場から施設内吸入に懸念、患者啓蒙で自宅での使用後押し 2020/10/30 04:30 保存する 吸入タイプの抗インフルエンザウイルス薬に対して、施設内で使用すると新型コロナウイルスの感染リスクが高まるといった懸念が医療現場から上がっていることを受けて、第一三共が今シーズンから「イナビル」を自宅… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53