コロナワクチンの超低温流通、「ドライアイス入り保冷ボックス」で 正林健康局長 2020/11/18 22:59 保存する 厚生労働省の正林督章健康局長は18日の衆院厚生労働委員会で、現在開発中の新型コロナウイルスワクチンについて「有効性を保つために、冷凍した状態で保管・流通することが必要なものが含まれている」との認識を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/7/6 21:39 原薬・製剤の国内生産基盤強化を 日医・松本会長、補助金・税制での支援求める 2026/7/6 19:04 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/7/6 10:49 コロナ定点、1.08に増加 6月22~28日 2026/7/6 10:48 ARI定点、48.68に増 6月15~21日 2026/7/6 10:48 自動検索(類似記事表示) 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24 国内初のDEB治療薬バイジュベックゲル発売 クリスタル・バイオテック 2025/10/21 22:06 新鮮凍結血漿1.3万本が温度逸脱、原料に転用へ 福岡厚労相、「日赤は再発防止を」 2025/07/15 14:34 mRNA-1283、欧州で承認取得 米モデルナのコロナワクチン 2026/02/19 16:20 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40