コロナワクチンの超低温流通、「ドライアイス入り保冷ボックス」で 正林健康局長 2020/11/18 22:59 保存する 厚生労働省の正林督章健康局長は18日の衆院厚生労働委員会で、現在開発中の新型コロナウイルスワクチンについて「有効性を保つために、冷凍した状態で保管・流通することが必要なものが含まれている」との認識を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 【中医協】ゾルゲンスマ、費用対分析を再開 中医協総会 2026/10/28 18:44 薬局のマンジャロ違法販売、監視強化へ 参院厚労委で内山医薬局長、自治体に要請検討 2026/10/28 09:53 Xで医薬品不正取引、警告数「昨年同等」 東京都、一時減少も再び増加 2026/10/28 09:52 自動検索(類似記事表示) mRNA-1283、欧州で承認取得 米モデルナのコロナワクチン 2026/02/19 16:20 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈15〉 前例のない大量輸入を担う 2026/09/18 04:30