第一三共、がん治療用ウイルスG47Δを国内申請 製造面の課題で遅れ 2021/1/5 20:44 保存する 第一三共は5日、がん治療用ウイルスG47Δ(一般名=テセルパツレブ、開発コード=DS-1647)について、悪性神経膠腫に対する再生医療等製品製造販売承認申請を、昨年12月28日に国内で行ったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 国内初、塗布型遺伝子治療製品の承認了承 厚労省・部会 2025/07/07 22:19 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 ARDS治療薬の年度内申請目指す ヘリオス鍵本社長 2025/04/09 22:10