第一三共、がん治療用ウイルスG47Δを国内申請 製造面の課題で遅れ 2021/1/5 20:44 保存する 第一三共は5日、がん治療用ウイルスG47Δ(一般名=テセルパツレブ、開発コード=DS-1647)について、悪性神経膠腫に対する再生医療等製品製造販売承認申請を、昨年12月28日に国内で行ったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/05/21 21:15 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/09 18:54