母親の子宮頸がん、羊水通じて子どもに移行 国がんが世界初報告、遺伝子パネル検査で解析 2021/1/7 07:00 保存する 出産の際に新生児が母親の子宮頸がんのがん細胞が混じった羊水を肺に吸い込むことでその後肺がんを発症したケースがあることが、国立がん研究センターなどの研究チームによる研究で明らかになった。こうした研究報… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 男性のHPVワクチン、認知率「39.4%」 対がん協会調査 2026/05/20 10:10