22年度薬価改定へ、「一定幅」の在り方を議論 厚労省・濵谷保険局長、コロナ特例0.8%は「卸に配慮」 2021/1/15 04:30 保存する 厚生労働省の濵谷浩樹保険局長は日刊薬業のインタビューに応じ、初の中間年改定となる2021年度薬価改定で、新型コロナウイルス感染症の影響を勘案し、調整幅2.0%に特例として一定幅0.8%を上乗せしたこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20