「オプジーボ」、米で胃がん1次治療など優先審査対象に FDAが適応追加の申請受理 2021/1/21 18:43 保存する 米ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)は21日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)に関連する2つの生物学的製剤承認一部変更申請を米FDA(食品医薬品局)が受理し、それぞれ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/08/04 18:25 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/04/28 21:09