シオノギファーマ、「連続生産」で受託製造拡大へ ゾフルーザで経験蓄積、24年度にCDMOで売上高100億円目指す 2021/2/12 04:30 保存する シオノギファーマは、新たな生産技術として注目される連続生産を強みとして、開発初期からの医薬品受託製造を行う「CDMO事業」を成長させる。昨年12月、親会社に当たる塩野義製薬が抗インフルエンザウイルス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 エーザイが連続生産、第1弾は「タズベリク」 内資初か、抗がん剤中心に他の開発品への拡大も検討 2021/7/9 04:30 CDMO売上高、2年前倒しで100億円達成へ シオノギファーマ、高薬理活性製剤と連続生産が柱 2021/12/14 04:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 金ケ崎工場が抗菌薬製造の国際認証取得 シオノギファーマ 2025/11/04 21:08 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30