シオノギファーマ、「連続生産」で受託製造拡大へ ゾフルーザで経験蓄積、24年度にCDMOで売上高100億円目指す 2021/2/12 04:30 保存する シオノギファーマは、新たな生産技術として注目される連続生産を強みとして、開発初期からの医薬品受託製造を行う「CDMO事業」を成長させる。昨年12月、親会社に当たる塩野義製薬が抗インフルエンザウイルス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 エーザイが連続生産、第1弾は「タズベリク」 内資初か、抗がん剤中心に他の開発品への拡大も検討 2021/7/9 04:30 CDMO売上高、2年前倒しで100億円達成へ シオノギファーマ、高薬理活性製剤と連続生産が柱 2021/12/14 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 金ケ崎工場が抗菌薬製造の国際認証取得 シオノギファーマ 2025/11/04 21:08 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 東和薬品、ニトロソ対策を受託事業化 他社製剤を試作、改善提案へ 2026/05/13 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30