臨床研究法見直し、「疾病等報告の範囲」で議論 臨床研究部会、新たに3つの論点を提示 2021/3/4 00:18 保存する 厚生労働省は3日の厚生科学審議会・臨床研究部会で、2018年4月施行の臨床研究法の見直しに向け、「疾病等報告の範囲」など新たな3つの論点を示した。出席委員からの指摘も踏まえ、今後も同部会で検討を進め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 GE特許抵触確認に「専門委員制度」 パテントリンケージ、年度内見直しへ 2025/04/16 04:30 GCP省令改正の検討状況、明らかに シングルIRB原則化など、厚労省 2025/04/02 21:37 GE特許抵触確認の専門委員制度「有用性に疑問」 PhRMAが意見書 2025/05/07 21:14 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04