AI認知症診断支援システムの治験開始へ FRONTEO、「先駆け指定認められれば22年中に上市可能」 2021/3/12 21:26 保存する FRONTEOは12日、言語解析AIを用いた認知症診断支援システムについて、治験届を医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したと発表した。医療機器としての承認取得を目指す。同日の説明会で守本正宏社… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/06/30 20:06 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56