臨床研究結果の薬事申請への活用、安全性確保が必要 厚労省・部会で委員指摘 2021/3/17 23:54 保存する 厚生労働省は17日、厚生科学審議会・臨床研究部会を開き、2018年4月施行の臨床研究法の見直しに向け、臨床研究法制定時の付帯決議で検討が求められていた「臨床研究で得られた情報を薬事申請に利活用できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 治験参加者の募集情報、広告に該当せず 厚労省、臨床研究部会に報告 2026/03/26 18:05 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 九大病院、臨床研究中核病院の要件未達 厚労省部会、継続認める意見多く 2026/08/27 17:25