プログラム医療機器、診療報酬上の対応検討へ 厚労省、24日の中医協で提案 2021/3/23 21:30 保存する 厚生労働省は24日の中医協総会で、治療用アプリなど「プログラム医療機器」に関する診療報酬上の対応についての検討開始を提案する。23日に公表した資料で明らかにした。 2022年度診療報酬改定に向けた議… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「治療用アプリ」、開発・申請増に備え対応加速 初代プログラム機器室長の福田氏、年度内に評価指標や先駆け制度 2021/6/16 04:30 行政・政治最新記事 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 自動検索(類似記事表示) 【中医協】飲酒量低減治療補助アプリ収載へ キュア・アップが開発 2025/07/16 17:43 【中医協】SaMDの評価基準「さらなる明確化を」 専門組織が提案 2025/08/07 10:44 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30