スペシャリティー薬拡大で収益性向上へ ほくやく・眞鍋社長「5月から新たに1品目、交渉中の品目も」 2021/3/29 04:30 保存する 医薬品卸ほくやく(札幌市)は、2021年度からスペシャリティー医薬品の取り扱いを拡大させる方針だ。これまでは広域卸との業務委託による取り扱いがほとんどだったが、新たな選択肢として、地方卸3社の共同出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 旭川支店の新社屋、24日から営業 ほくやく、DX推進へ 2026/02/18 15:29 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 TSUMUGU HDに社名変更 ほくたけHD、26年9月29日から 2025/11/27 18:51 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52