スペシャリティー薬拡大で収益性向上へ ほくやく・眞鍋社長「5月から新たに1品目、交渉中の品目も」 2021/3/29 04:30 保存する 医薬品卸ほくやく(札幌市)は、2021年度からスペシャリティー医薬品の取り扱いを拡大させる方針だ。これまでは広域卸との業務委託による取り扱いがほとんどだったが、新たな選択肢として、地方卸3社の共同出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 旭川支店の新社屋、24日から営業 ほくやく、DX推進へ 2026/02/18 15:29 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 TSUMUGU HDに社名変更 ほくたけHD、26年9月29日から 2025/11/27 18:51 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07