スペシャリティー薬拡大で収益性向上へ ほくやく・眞鍋社長「5月から新たに1品目、交渉中の品目も」 2021/3/29 04:30 保存する 医薬品卸ほくやく(札幌市)は、2021年度からスペシャリティー医薬品の取り扱いを拡大させる方針だ。これまでは広域卸との業務委託による取り扱いがほとんどだったが、新たな選択肢として、地方卸3社の共同出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/07/10 04:30 旭川支店の新社屋、24日から営業 ほくやく、DX推進へ 2026/02/18 15:29 TSUMUGU HDに社名変更 ほくたけHD、26年9月29日から 2025/11/27 18:51 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30