中間年改定に伴う新薬収載の遅れ、対応策を検討 厚労省・紀平薬剤管理官、RS学会シンポで 2021/4/5 23:00 保存する 厚生労働省保険局医療課の紀平哲也薬剤管理官は5日、レギュラトリーサイエンス学会WEBシンポジウムで、薬価の中間年改定が始まったのに伴い、これまで2月だった“中間年”の新薬収載時期が4月にずれ込むこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】26年度薬価改定、論点に「逆ざや」 薬価部会、包装単位の適正化も 2025/08/07 10:43 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30