中間年改定に伴う新薬収載の遅れ、対応策を検討 厚労省・紀平薬剤管理官、RS学会シンポで 2021/4/5 23:00 保存する 厚生労働省保険局医療課の紀平哲也薬剤管理官は5日、レギュラトリーサイエンス学会WEBシンポジウムで、薬価の中間年改定が始まったのに伴い、これまで2月だった“中間年”の新薬収載時期が4月にずれ込むこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】26年度薬価改定、論点に「逆ざや」 薬価部会、包装単位の適正化も 2025/08/07 10:43 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15